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【習い事】年少からクラシックバレエを始めるメリット、デメリット

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4歳の長女、年少秋からバレエを始めました。

 

年少からクラシックバレエスタート!

もともとママがバレエをやっていたこともあり、長女にもバレエをやらせるつもりでした。

年中からでいいかなーとのんびり思っていたら、お友達に誘われて体験に行くことに。

すっかり気に入ってしまったので、そのまま習う事に決めました。

 

バレエを習うメリット

  • 姿勢が良くなる
  • リズム感が良くなる
  • 瞬間記憶力がつく
  • 体が柔らかくなるので怪我をしづらい

 

ママがバレエを18年間やっていて感じたメリットです。

 

姿勢が良くなる

これは誰もが知っているメリットです。

習い始めてから、4ヶ月。徐々に姿勢が良くなってきました。

 

リズム感が良くなる

体でリズムを覚えていくので、リズム感が良くなります。

 

瞬間記憶力がつく

フリを覚えてすぐに踊ったりすることによって、瞬間的に記憶する力が付きます。

ママも暗記は得意で、特に、覚えてそのまま再現することが得意です。

ペーパーより体を動かす部分で、です。

 

怪我をしづらい

体が柔らかくなるので怪我をしづらくなります。

これはとても大事なことだと思います。

 

年少からバレエを始めるデメリット

こんなメリットだらけのバレエですが、年少さんにはやや難しい部分があります。

 

  • 60分集中する力をつけるのに時間がかかる
  • 体力がもたない

 

集中がもたない

バレエのレッスンは60分間です。

年少さんだと最後の10分くらいは疲れてきちゃったりして、集中が欠けてるのがわかります。

もうすぐ年中さんになる最近、最後まで集中できるようになってきました。

 

体力がもたない

体力があるのが自慢の長女でさえ、疲れるようです。

体操の時と違って、それだけ緊張感をもってやっているのだと思います。

 

まとめ

年少さんからでもクラシックバレエはできます!

最初は最後まで集中できないかも。。と思っているといいと思います。

 

また、今後何かしらの踊りをしたいとなった時も、クラシックバレエで踊る基礎を身につけていると、すぐに習得できます。

実際ママも、バレエ以外にも、コンテンポラリー、フラダンス、ヒップホップなども踊ったりしていました。

できれば小学校低学年まではバレエをやってほしいなぁと思います。

そのあとは長女の好きな道に進んで欲しいです。

 

長女の今後に期待です(୨୧•͈ᴗ•͈)◞︎ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡︎

 

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